今日、掃除機をかけていたら、主人から、電話が来ました。

なんと、主人は、携帯を家に忘れたとのことでした。

主人の携帯には、ビジネス関係の電話がひっきりなしにかかってくるので、
携帯がないと仕事にならないと焦っておりました。

しかし、家に、携帯を取りにくるほど暇がない夫は、
私に、会社まで、携帯を届けてほしいとのことでした。

私は、田舎道は運転するのは平気ですが、混んでいる都会の道路を運転するのは大嫌いです。
でも、しょうがないので、夫の携帯を持って、車で、出かけました。

案の定、夫の会社の駐車場に車を駐車することだけで、すごいストレスが溜まりました。

夫に携帯を無事渡すと、会社の夫の部下がおいしい、カプチーノを淹れてくれました。

ものすごく、おいしかったので、会社を辞めて、
カフェをオープンしたらどうですか?とふざけてから、帰って来ました。

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